導入実績一覧

静岡いながきレディースクリニック様 静岡県 婦人科(不妊治療) 2012年8月導入 事例紹介1
中央外科様 沖縄県 内科・整形外科 2013年3月導入
なないろこどもクリニック様 千葉県 小児科 2013年10月導入
パークサイド脳神経外科様 東京都 脳神経外科 2013年10月導入 事例紹介2
つちもち脳神経外科クリニック様 福岡県 脳神経外科 2013年11月導入
国立リウマチ膠原病クリニック様 東京都 リウマチ膠原病内科 2014年1月導入
ソフィア祐子レディスクリニック様 埼玉県 婦人科(不妊治療) 2014年2月導入
やのファミリークリニック様 鹿児島県 内科・小児科 2014年7月導入
なかむら整形外科クリニック様 石川県 整形外科・リウマチ科 2015年5月導入
田中耳鼻咽喉科様 熊本県 耳鼻咽喉科 2015年6月導入
聖ローザクリニック様(全6施設) 神奈川県 産婦人科・小児科 2015年6月導入
新横浜山前クリニック様 神奈川県 リウマチ科・内科 2015年8月導入
矢野医院様 千葉県 内科・小児科 2015年11月導入

導入事例紹介 1

静岡いながきレディースクリニック様のご紹介

2012年8月に開院。婦人科、不妊治療、女性内科の診療を取り扱っております。
「みなさまの生活の質(QOL)の向上に貢献できる医療機関でありたい」という基本理念のもと、
患者様の様々なご要望に対応できる診療体制づくりに努めております。
患者様の利便性の向上のため、電子カルテや予約システムなどを積極的に活用しております。

静岡いながきレディースクリニック様
■所在地:静岡県沼津市宮前町12-11
■院長:稲垣 誠様
■設立:2012年8月22日
■診療科目:婦人科,不妊治療,女性内科
■URL:http://art-ilc.jp/

静岡いながきレディースクリニック

院長 稲垣 誠様 インタビュー

静岡いながきレディースクリニック院長様

Q1.導入の経緯を教えていただけますか?
A.患者様に、より簡単に問診票を記入していただくため、導入を決めました。
婦人科の問診票は他の診療科と比べると質問が多く、紙の問診票では文字が小さく見づらいことが
あります。電子問診票は文字が大きくはっきりと見えるため、患者様の負担を軽減できると思いました。
また、回答済の問診票を電子カルテに手入力する必要がないので、患者様の待ち時間の短縮に繋がり、
診療効率の向上になると思いました。

Q2.導入をしていかがでしたか?
A.受付から診察までの流れがとてもスムーズです。電子カルテと直接連携しているため、
従来の紙の問診票より診察効率が良くなったと感じています。
効率が上がった分、診察にかける時間を増やしていきたいです。
また、患者様からは「文字が大きく見やすかった。」「手書きの署名もきれいに書けて驚きました。」
「iPadが触れて嬉しい!」などのご感想をいただいています。

Q3.今後、どのようにMedical TQを活用していかれますか?
A.自宅で問診票を入力できるようになれば、さらに待ち時間を減らすことができると考えます。
患者様のご負担を少しでも軽減できるよう、これからも最善を尽くしていきたいと思います。

iPad台数 10台
問診表の種類 6個
サーバー ローカルサーバー
電子カルテ連携 あり (Doctor's Desktop)

導入事例紹介 2

パークサイド脳神経外科クリニック様のご紹介

平成25年10月 世田谷区三宿エリア、
緑豊かな世田谷公園の近くにパークサイド脳神経外科クリニックを開院いたしました。
当クリニックは脳卒中・脳腫瘍などの脳神経系の病気を中心に、脳卒中の原因となる生活習慣病や頭部外傷や、感冒などの一般的な怪我、病気までを幅広く診療いたします。

パークサイド脳神経外科クリニック様
■所在地:世田谷区太子堂1-3-39
■設立:2013年10月21日
■診療科目:脳神経外科,神経内科,リハビリテーション科,放射線科
■URL:http://www.parkside-nsc.com

パークサイド脳神経外科クリニック

院長様・コンシェルジュ様 インタビュー

【 -タッチパネルで答える問診票- Medical TQ】 プロモーション

パークサイド脳神経外科様 インタビュー動画

Q1.導入の経緯を教えていただけますか?
A.当クリニックのコンセプトとしてペーパーレスが前提で、すべてオンラインのシステムで完了させようと思っていました。
そこで問診票もペーパーレスにしたいと思い色々探していた所、ある展示会場でMedicalTQを見つけました。
それまで他の会社の製品も検討していましたが、導入コストが安価だった事と当クリニックに導入した電子カルテと連携が出来るという事が決め手でした。

Q2.導入をしていかがでしたか?
A.問診の入力がそのまま電子カルテに入るので、主訴(患者さんの訴え)の部分を書かなくて済みます。
また、追加で患者さんに聞いたデータを電子カルテに追記していけます。
電子カルテの入力になると、書く手間があるので患者さんに向き合っている時間もありません。
しかしMedical TQのおかげで、患者さんと直接話をして補足入力はちょっと横を見て書けばいいし、
メインの患者さんと向き合って直接お話ができるので非常に助かっています。
 また、問診情報を検査技師や看護師とすぐにPDFで共有できるところも便利です。
使い方もスマホと変わらず、最近ではお年を召した方もスマホを使っている方が多いので、抵抗なく操作が出来ます。最初の説明だけすると、皆さん全部自分で入力して、カウンターまで持ってきてくれます。

Q3.今後、どのようにMedical TQを活用していかれますか?
A.同意書類や紙文書が全部電子ファイルになってくれると助かりますね。
法令上必ず書面で残さなければならないものも出てくるのですが、iPadを使ってスレッドにサインをして頂く。
そういう環境になってくれると、紙が減ります。
紙を減らすことによってスタッフの作業が減る事を期待しています。

iPad台数 5台
問診表の種類 2個
サーバー ローカルサーバー
電子カルテ連携 あり(BrainboxV2)

導入実績一覧(電子カルテ)

メーカー 電子カルテ サーバー形態 導入実績
Panasonic Medicomシリーズ ローカル あり
日立メディカルコンピュータ株式会社 Hi-SEED クラウド あり
株式会社シー・エム・エス Doctor's Desktop ローカル/クラウド あり
株式会社ユヤマ BrainBox VⅢ ローカル あり
システムロード株式会社 RACCO クラウド あり
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